カレーの大原屋は信州カレーの専門店

飯田市で🍛カレーを食べるなら

信州味噌入りカレー専門店「カレーの大原屋」へどうぞ。

定休日:月曜・火曜

営業時間:朝7時~午後2時(売切れにて閉店)


コロナウイルス感染拡大防止について

カレーの大原屋では、店内の消毒、換気、に心がけ

座席数を減らして営業しております。

店内飲食もご利用いただけますが

席数を減らしての営業のため

ご予約でのご来店をおすすめします。

営業時間は「朝7時〜午後2時」

とさせていただきます。


ご予約・お問い合わせは

お電話でお気軽にどうぞ


信州カレー専門店の味をテイクアウト
信州カレー専門店の味をテイクアウト

※中央道飯田インターから4km8分

※昼神温泉郷から約30分

※店内完全禁煙

お問い合わせはお電話でお気軽に「カレーの大原屋」まで

〒395-0067 長野県飯田市羽場権現978-4



飯田市では昭和36年と昭和58年に甚大な豪雨災害がありました。

2019年(令和元年)には、長野県内各地で台風19号による

大きな災害がありました。

 

そして、今日2020年(令和2年)7月8日は

朝からスマホの警報が何度も鳴り

警戒レベル5が発令されるなど恐ろしいくらいの雨が降っています。

台風超えレベル?2020年7月8日の大雨

今回の大雨の原因は台風ではありませんが、台風を超すレベルの豪雨。

飯田に語り継がれる2つの豪雨災害を思い起こさせます。

 

昭和36年の36災害(通称さぶろく災)の時は私はまだ生まれてませんので

祖父からの話でしか恐ろしさを聞いたことはありませんが

 

昭和58年の58災害(通称ごじゅうはち災)の時は小学生で、

夜に降り続く大雨のゴウゴウとした音と

地鳴りめいた響きを覚えています。

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お問い合わせはお電話でお気軽に「カレーの大原屋」まで

 

tel:0265-21-0739

〒395-0067 長野県飯田市羽場権現978-4

大原屋の カレーな小瓶 おかげさまで好評です!

カレーな小瓶が人気です!

発売以来、リピーターの皆様に支えられて全国でお召し上がりいただいている大原屋のオリジナルカレーペースト「カレーな小瓶」ですが

メディアの取材や、テレビ紹介、雑誌掲載も続き、お陰さまで好評です。

ぜひ皆様の食卓でも「普段は食べることのできない」信州味噌入りカレーペーストで、お家カレーを再発明してくださいね!

ご注文・お問い合わせはお電話でもお気軽に「カレーの大原屋」まで

tel:0265-21-0739


「大原屋」 なのに「尾沢(おざわ)」さん???

一番多い!?お客様からの質問がコレです(笑)


大原屋だから「大原」さんだとばっかり思ってました!

と良く言われます。紛らわしくてスミマセン・・・

 

お客様が喜んでいただければ、私の名前が「大原」だろうが「尾沢」だろうが

別に良いなァ~と私は思っているので、呼びやすい様に呼んでくださいね。

 

町でお客さんとバッタリ会っても

「あ~!カレー屋さんこんにちは~~」という感じのリアクションも多いので

尚更、私の名前を覚えていてもらえなくても全然OK!みたいなノリです(笑)

 

とは言え、ネット通販をご利用下さる方にとっては

「なんで大原さんじゃないの?」もしや!なりすまし!!!

なんて心配される方も いらっしゃるかも知れませんので(いない事を祈りつつ)

ココで「大原屋の屋号の由来」をご説明したいと思います。


こんにちは。大原屋の 尾沢 あきらです。

屋号は「大原屋」ですが、やっているのは私 尾沢です。この大原屋の屋号は、飯田市のレアな観光スポット「大平宿」に今も残る古民家の屋号に由来しています。

大平宿は、飯田市内から木曽へ抜ける街道「大平街道」を約1時間ほど山道を進んだ所にある古い街並みが保存された廃村の集落、その中の1軒が 大原屋です。父親の代から、その古民家の維持管理をお手伝いさせていただいているご縁から「麓(ふもと)の地で大平宿の観光のご案内もできる店でありたい」という思いを込めて、歴史ある屋号をお借りして日々営業させていただいております。


お家カレーは「カレーな小瓶」で自由自在!

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