カレーの大原屋は信州カレーの専門店

飯田市で🍛カレーを食べるなら

信州味噌入りカレー専門店「カレーの大原屋」へどうぞ。

定休日:月曜・火曜

営業時間:朝7時~午後2時(売切れにて閉店)


コロナウイルス感染拡大防止について

カレーの大原屋では、店内の消毒、換気、に心がけ

座席数を減らして営業しております。

まずはお電話でお気軽にお問合せ下さい。


信州カレー専門店の味をテイクアウト
信州カレー専門店の味をテイクアウト


ご予約・お問い合わせは

お電話でお気軽にどうぞ


カレーの大原屋は15周年を迎えました。

2022年3月9日(サンキューの日)

おかげさまで、カレーの大原屋は15周年を迎える事が出来ました。

お支え下さる全ての皆様に感謝いたします。

本当にありがとうございます。

 

カレーの大原屋 店主 尾沢あきら


※中央道飯田インターから4km8分

※昼神温泉郷から約30分

※店内完全禁煙

お問い合わせはお電話でお気軽に「カレーの大原屋」まで

〒395-0067 長野県飯田市羽場権現978-4




ナガノデミソはカレーの大原屋が開発したデミグラスソースです。

ナガノデミソで作ったデミハンバーグライス
ナガノデミソで作ったデミハンバーグライス

2019年から3年かけて開発

ナガノデミソ(R)は、信州味噌入りカレー専門店

カレーの大原屋が開発した、甘酒と信州味噌を使った

オリジナルのデミグラスソースです。

 

長野県飯田市で作られた発酵調味料、甘酒と信州味噌。

この2つの地域の味を洋食ソースの定番デミグラスソースに合わせました。

 

アイデアを思いつき、試作を始めたのは2019年。

店の営業の合間を縫って試作を続け、

レシピの方向性が決まったのが2020年。

3年かけて、やっと商品化が見えてきました。

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お問い合わせはお電話でお気軽に「カレーの大原屋」まで

 

〒395-0067 長野県飯田市羽場権現978-4

大原屋の カレーな小瓶 おかげさまで好評です!

カレーな小瓶が人気です!

発売以来、リピーターの皆様に支えられて全国でお召し上がりいただいている大原屋のオリジナルカレーペースト「カレーな小瓶」ですが

メディアの取材や、テレビ紹介、雑誌掲載も続き、お陰さまで好評です。

ぜひ皆様の食卓でも「普段は食べることのできない」信州味噌入りカレーペーストで、お家カレーを再発明してくださいね!

ご注文・お問い合わせはお電話でもお気軽に「カレーの大原屋」まで


「大原屋」 なのに「尾沢(おざわ)」さん???

一番多い!?お客様からの質問がコレです(笑)


大原屋だから「大原」さんだとばっかり思ってました!

と良く言われます。紛らわしくてスミマセン・・・

 

お客様が喜んでいただければ、私の名前が「大原」だろうが「尾沢」だろうが

別に良いなァ~と私は思っているので、呼びやすい様に呼んでくださいね。

 

町でお客さんとバッタリ会っても

「あ~!カレー屋さんこんにちは~~」という感じのリアクションも多いので

尚更、私の名前を覚えていてもらえなくても全然OK!みたいなノリです(笑)

 

とは言え、ネット通販をご利用下さる方にとっては

「なんで大原さんじゃないの?」もしや!なりすまし!!!

なんて心配される方も いらっしゃるかも知れませんので(いない事を祈りつつ)

ココで「大原屋の屋号の由来」をご説明したいと思います。


こんにちは。大原屋の 尾沢 あきらです。

屋号は「大原屋」ですが、やっているのは私 尾沢です。この大原屋の屋号は、飯田市のレアな観光スポット「大平宿」に今も残る古民家の屋号に由来しています。

大平宿は、飯田市内から木曽へ抜ける街道「大平街道」を約1時間ほど山道を進んだ所にある古い街並みが保存された廃村の集落、その中の1軒が 大原屋です。父親の代から、その古民家の維持管理をお手伝いさせていただいているご縁から「麓(ふもと)の地で大平宿の観光のご案内もできる店でありたい」という思いを込めて、歴史ある屋号をお借りして日々営業させていただいております。


お家カレーは「カレーな小瓶」で自由自在!

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